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新産業 — 日経テクノロジーオンライン
フェンシングのビジネス化、鍵握る「第4の新種目」
 日本人初のフェンシング競技の五輪メダリストである太田雄貴氏が会長を務める日本フェンシング協会。同協会は2018年10月4日から10月31日まで、組織基盤の強化のために、転職サイト「ビズリーチ」で副業・兼業限定の戦略プロデューサーを公募。1127名もの応募の中から4名のビジネスのプロ人材を採用した。
(1970-1-1 09:00:00)
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閑古鳥から完売へ、フェンシング太田雄貴会長の大改革
 日本人初のフェンシング競技の五輪メダリストで、現在は日本フェンシング協会会長の太田雄貴氏が、“マイナースポーツ”のビジネス化に向けて大胆な挑戦を続けている。
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1日で3兆円売ったアリババはなぜスポーツに注力するのか
 2018年11月11日。中国で「独身の日」と呼ばれるこの日は、毎年、電子商取引(EC)サイトで大々的なセールが行われる。今年で10回目を迎えた独身の日、中国最大のECサイトを運営するアリババ集団(阿里巴巴)は、1日で2135億元(1元=16円で3兆4000億円)の売上を記録した。この数字は、日本企業の“年間”売上ランキング(2017年)に照らし合わせてみると30位台という驚異的な数字だ。10年前の独身の日の売上は、わずか5000元だった。
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中国は競技人口3.5億人へ、日本の先行く世界のeスポーツ
 「eスポーツ元年」。2018年は、日本でもeスポーツの注目度が一気に高まった年と言える。2月にはそれまで3つに分かれていた業界団体を統一した「日本eスポーツ連合(JeSU)」が発足。9月にインドネシア・ジャカルタで開催されたアジア競技大会では初めて公開競技に選ばれ、日本人選手が優勝したことでも話題になった。2019年秋の茨城国体では都道府県対抗によるeスポーツ選手権も実施される。
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湘南を元気に RIZAP、ベルマーレ起点の「健康街づくり」
2018年4月にサッカーJリーグのJ1に所属する湘南ベルマーレの経営権を取得し、スポーツビジネスに本格的に参入したRIZAP。2019年1月にはアスリートを強化・育成するトレーニング・研究施設「RIZAP Lab(ライザップラボ)」を神奈川県平塚市にオープンするなど、これまで「ボディメイク」で培った知見と12万人分の身体データ(体重/体組成、毎日の食事、運動履歴、血液)をベースに、アスリートのパフォーマンス向上のメソッド確立を目指す。
(1970-1-1 09:00:00)