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ウルシステムズ、米TigerGraph社のグラフデータベースに関したプロフェッショナルサービスを提供開始
 ウルシステムズは、米TigerGraph社の国内初のテクノロジーパートナーに認定され、同社のグラフデータベース「TigerGraph」に関するプロフェッショナルサービスを9月21日から提供すると発表した。
(2018-9-21 16:30:00)
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凸版印刷、パスワード不要でモバイル端末の生体認証機能によりログインできる認証サービスを提供開始
 凸版印刷は、米Trusona社とID・パスワード不要の認証サービス「#NoPasswords」の販売代理店契約を締結し、モバイル端末の生体認証機能で安全・簡単にログインできる認証サービスを9月21日から提供開始すると発表した。
(2018-9-21 16:15:00)
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不具合だらけのシステムでも検収行為は義務?
 日本を代表する(?) 大泥棒である石川五右衛門は「石川や浜の真砂は尽きるとも世に盗人の種は尽きまじ」という辞世の句を残したと伝えられていますが、これをITの世界に置き換えるなら、「世に不具合の種は尽きまじ」とでもいうべきでしょうか。時代がスクラッチ開発からパッケージ利用、そしてクラウドの世の中になっても、やはりソフトウェアのバグや設定ミスといった不具合は後を絶つことがなく、今回取り上げる判決の中でも裁判所が「ソフトウェア開発においては、初期段階で軽微なバグが発生するのは技術的に不可避であり」というように、ITを導入する際には、ほぼ100%の確率でなんらかの不具合が発生することを、ユーザ企業は覚悟すべきなのかもしれません。この辺りは、この連載でも何度となくお話ししていることです。
(2018-9-21 06:00:00)
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AI/IoT時代に「オントロジー」が注目される理由──JDMC理事 北澤氏に聞く
 オントロジーとは哲学では「存在論」と訳される言葉だが、コンピュータ技術の世界では、重要な鍵となる分野であり、情報を構造化し整理していく方法として研究されてきた。かっては人間の言葉をコンピュータに理解させる自然言語処理の分野で応用されてきたオントロジーだが、近年、AIやIoTの文脈の中で再び注目されだしているという。背景にあるのは、社会の中で様々なデータを流通させ、活用していくというニーズだ。JDMC理事の北澤敦氏(NEC AIプラットフォーム事業部 技術主幹)に、オントロジーの考え方を語っていただいた。
(2018-9-21 06:00:00)
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ITR、ポスト2020に向けてIT動向と未来仮説をまとめた「ITR注目トレンド ~ポスト2020の仮説~」を発表
 独立系ITコンサルティング・調査会社であるアイ・ティ・アールは、ポスト2020に向けて企業が注目すべきIT動向と未来仮説をまとめた「ITR注目トレンド ~ポスト2020の仮説~」を発表した。
(2018-9-20 15:15:00)