CULTURE

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<エルサレムをイスラエルの「首都」と一方的に宣言>米トランプ大統領にノーと言えない日本政府と及び腰の報道 – メディアゴン
上出義樹[フリーランス記者/上智大学メディア・ジャーナリズム研究所研究スタッフ]***<世界の反発を買ったエルサレム「首都」宣言>「何でもあり」のトランプ米大統領だが、エルサレムをイスラエルの「首都」と一方的に宣言したニュースには、世界が驚かされた。国連安保理事会は12月9日(日本時間)、緊急会合を開催。各国の代表から米国への厳しい批判や反対論が飛び交った。欧州諸国がストレートに「ノー」を表明した…全文読む
(2017-12-16 12:15:00)
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「第0新卒」に「メロン肩採用」、人手不足・コスト回避で人材採用に新たな波 – AbemaTIMES
YouTubeなどにあげるショート動画やコミュニケーションアプリを手がけるVAZが開発し、話題となっているアプリが「バズキャリア」。「バズキャリア」は非大卒者向け専門の就業支援アプリで、18~22歳の非大卒者を「第0新卒」と位置付け、人材を発掘し企業との橋渡しをするのが主な役割だ。 今年10月にアプリをリリースして以降、チャット相談および一対一の面談を通してすでに10人以上が就職を決めたという。利…全文読む
(2017-12-16 12:11:00)
GIGAZINE
光速を自宅の裏庭で簡単に超えられる方法が公開中
(2017-12-16 12:00:00)
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"良かれ良かれ"で子供を壊す母の共通点5 – PRESIDENT Online
全ての親は「良かれ」と思って子どもを育てるが、そんな親心が裏目に出ることも多い。教育・子育てアドバイザーの鳥居りんこ氏は「子育てに必死になる前に、自分自身が成長できているかを考えたほうがいい」という。子育てを成功させるために、「してはいけないこと」とは――。■29歳の息子が不祥事を起こすと親が糾弾される日本年末恒例の「ユーキャン新語・流行語大賞」が発表された。大賞は「インスタ映え」だったが、筆者が…全文読む
(2017-12-16 11:15:00)
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【アグリー・クリスマス・セーター】、日本では流行らない!アメリカかぶれと思われる? – 後藤文俊
■今年もアグリー・クリスマス・セーターの季節がやってきた。「アグリー(Ugly)」とは、「醜い」「ダサい」という意味であり、アグリー・クリスマス・セーター(ugly christmas sweater)は、クリスマスをモチーフにした趣味の悪いダサいセーターのことだ。真っ赤なセーターにサンタや雪だるま、トナカイ等の絵柄などが付いた、恥ずかしくて着るに着れないセーターをさす。子供の頃「おばあちゃんから…全文読む
(2017-12-16 10:47:00)
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生活保護水準の切り下げは「健康で文化的な最低限度の生活」が下がるという国力低下の象徴 – 猪野 亨
安倍政権により生活保護基準が下げられようとしています。「生活保護引き下げ最大5%に 厚労省、来秋から段階実施」(北海道新聞2017年12月15日)「厚生労働省は14日、生活保護費のうち食費や光熱水費に充てる「生活扶助」の支給額を最大約14%引き下げるとしていた当初案を見直し、下げ幅を最大5%に縮める方向で検討に入った。生活への影響が大きすぎるとの反発に配慮した。来年秋から2~3年かけて段階的に実施…全文読む
(2017-12-16 10:22:00)
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富岡八幡宮と世襲歓迎の弊害──「地盤相続社会」における村々の“小権力” – THE PAGE
歴史ある富岡八幡宮(東京都江東区)でショッキングな殺人事件が起きました。姉弟による宮司の跡目争いが原因とみられています。 建築家で文化論に関する多数の著書で知られる名古屋工業大学名誉教授・若山滋さんは、「家」の世襲であったり、宗教や政治など多方面でみられる「地盤相続」を、日本社会の長期的課題ととらえます。世襲はなぜ受け入れられてしまうのでしょう。家業としての宗教 痛…全文読む
(2017-12-16 10:00:08)
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痴漢に間違われやすい行動は「わざと狭いスペースに寄る」 冤罪を防ぐため「電車では両手を上げる」という男性も – キャリコネニュース
今年は痴漢の疑いを持たれた男性が線路内に逃走し、電車の運行を妨げるトラブルが多発した。これを受けてJR東日本は、2018年春から山手線の全車両に防犯カメラを設置するという対策を発表したほどだ。そうした中、ジャパン少額短期保険は12月6日、「通勤トラブルに関する意識調査」の結果を発表した。女性に「満員電車やバスに乗車中、この男性は痴漢ではと疑ってしまうもの」を聞くと、「空きスペースがあるのにわざと狭…全文読む
(2017-12-16 10:00:01)
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説明できない「それでもスターバックスに行ってしまう理由」 – 内藤忍
コーヒーが飲みたくなると入るお店はスターバックスかドトールになります。他にも色々行ってみましたが、どこにでもあって便利ということになると、どうしてもこの2つになってしまいます。2つを比較していつも思うことは、スターバックスコーヒーのレジの行列が何とかならないかということです。ドトールはメニュが決まっているので会計がスムースですが、スターバックスでは注文のカスタマイズをする人が多く、1人の会計に長い…全文読む
(2017-12-16 09:50:00)
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一億総活躍前に一億総増税? – 藤尾智之(税理士・介護福祉経営士) – シェアーズカフェ・オンライン
平成30年度税制改正大綱が決定しました。この大綱は、平成30年1月に招集される第196回国会(常回)で、大きな変更はなく可決成立するものと考えられます。内容は、国民にとって増税メニューが目白押しです。事前に増税項目を知り、暮らしの防衛として収入増に向けた攻めの行動、支出を抑える守りの行動を起こす時です。■消費税の増税平成26年4月に8%となった消費税。すでに増税の痛みは忘れ去られているかもしれませ…全文読む
(2017-12-16 09:29:00)
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宜野湾市の保育園に寄せられる誹謗・中傷を放置してはいけない – 天木直人
にわかには信じられない事が起きている。 そのことを私はきょう12月16日の朝日新聞の記事で知った。 宜野湾市の緑が丘保育園に、連日、誹謗・中傷のメールや電話が舞い込んで来るというのだ。 緑ヶ丘保育園は米軍普天間飛行場から約300メートルの場所にある保育園であり、7日午前に、米軍大型ヘリの部品と思われる落下物が落ちて来たあの保育園だ。 その保育園に、落下物は自作自演だろう、落ちてくるような場所に保育…全文読む
(2017-12-16 09:10:00)
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【90%】大学が潰れる?生き残りは「日本ならでは」だ – 中田宏
12月5日の日本経済新聞に「少子化で大学淘汰の時代に 9割の学長が予想」という見出しの記事が載っていました。少子社会=18歳人口が減ることで教育や経営への影響があると有力大学トップの8割が答えているそうで、何を以って“有力大学”としているのかよく分かりませんが、いずれにしてもどの大学も危機感を強めています。これまで緩やかに減り続けてきた18歳人口は現在120万人ですが、来年(平成31(2018))…全文読む
(2017-12-16 08:57:00)
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『青年市長は“司法の闇”と闘った』(郷原信郎著) – 猪野 亨
郷原信郎先生の著作、『青年市長は“司法の闇”と闘った』を頂きました。この場を借りて御礼申し上げます。 最高裁が三行半の判決を下した直前に出版されたものですが、読み応えのあるものです。是非、ご一読ください。  美濃加茂市の事件捜査と裁判は、日本の刑事司法、裁判の問題点の縮図のようなものがあります。 共犯者の自白のみに依拠した証拠構造はえん罪を生みやすいものですが、その危険な側面がはっきりと出た…全文読む
(2017-12-16 08:30:00)
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問われているのは外交力ではない。歴史認識力だ – 天木直人
きのう12月15日の読売新聞が「日本の外交力が問われている」という見出しの社説を掲げていた。 私はてっきり北朝鮮の核武装をめぐることだと思って読み始めた。 なぜなら、北朝鮮の核武装こそ、米朝をはじめとした主要国間の外交・安保政策のせめぎ合いが連日繰りひろげられているからである。 ところが驚いた。 慰安婦像の設置問題であるという。 ついに、友好国であるフィリピンの首都マニラにまで慰安婦像が設置された…全文読む
(2017-12-16 08:09:00)
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ホリエモンが怒りの訴え「空車でのタクシー乗車拒否は違法」 – 女性自身
12月14日、ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(45)がツイッターに「ええと、銀座でタクシー乗り場で待ってて手を振りまくってたのに普通にスルーするのは普通なんでしょうか?」とのつぶやきを投稿。銀座コリドー通りのタクシー乗り場で、通りかかったタクシーに無視されてしまったという。証拠として、目の前でタクシーが走り去る瞬間を撮った動画も同時にアップした。堀江氏は8月にもタクシーに乗車拒否され、「そんなに…全文読む
(2017-12-16 08:00:00)
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映画「否定と肯定」(原題 denial)を見て感想をつれづれに(1) – 秋原葉月
※ネタバレがありますので、ご注意ください!歴史修正主義者というのはやり口が世界共通なのですね。言い草がネトウヨと全く一緒で「ホロコースト」を「慰安婦」あるいは「南京大虐殺」「沖縄集団強制死」にそのまま置き換えることができます。上映中、ホロコースト否定論者のアーヴィングの顔を何度安倍首相や小林よしのり等に変換して見たことかある日、主人公の歴史学者デボラ・リップシュタットの講義に乗り込んできたホロコー…全文読む
(2017-12-16 07:14:00)
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教え子と交際した教師「免職取り消し」となった裁判の中身 – NEWSポストセブン
【教え子と教師の交際に合法の判決が(写真/アフロ)】 関東郊外のとあるアパート前。元教師の男性が時折目を潤ませ、慎重に言葉を選んで語り始めた。「相手やご両親に対して、申し訳ないという気持ちだけです。自分が未熟だったということに尽きます…」。渦中の当事者が、初めて口を開いた──。 静かな法廷に、裁判長の声が鳴り響く。「原告と女子生徒は将来を見すえて真剣に交際しており、原告が性的欲求を満たすために行為…全文読む
(2017-12-16 07:00:49)
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カスハラ論争 杓子定規な企業のマニュアル対応にも問題あり – NEWSポストセブン
【病院も「カスハラ」が起きやすい場所の1つ】 セクハラ、パワハラなど、さまざまな「ハラスメント(嫌がらせ)」が社会問題となって久しいが、最近になってとりわけ取り沙汰されるようになってきたのが「カスタマー(消費者)ハラスメント=カスハラ」だ。一般的な定義としては、消費者による自己中心的で理不尽な要求のことをいう。「クレーム」や「権威的態度」などが代表的なカスハラとされるが、これらは消費者が“正当な主…全文読む
(2017-12-16 07:00:46)
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中国周辺諸国の「一帯一路」プロジェクトが次々中止 – NEWSポストセブン
【大型建設計画が次々と工事中止に】 中国の習近平国家主席の肝いりで始まったユーラシア大陸全土や南シナ海、インド洋からアフリカ沿岸までを結ぶ巨大経済圏構想「一帯一路」プロジェクトで、パキスタンやネパール、ミャンマーといった親中国家で進められていたダムや道路などの大型建設計画が次々と工事中止に追い込まれていることが明らかになった。 その総額は分かっているだけで760億ドル(9兆2800億円)にも達して…全文読む
(2017-12-16 07:00:44)
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野村沙知代さんの素顔 「主人に従順で命がけで家を守る」 – NEWSポストセブン
【実は驚くほど家庭的な女性だった沙知代さん】 元プロ野球選手の野村克也さん(82才)の妻・野村沙知代さんが12月8日、虚血性心不全で亡くなった。85才だった。 メディアのなかでも大活躍したサッチーだが、数々の騒動を起こしてきた。いわゆるミッチー・サッチー騒動のほか、脱税で逮捕されたこともある。トラブルメーカーという見方をする人もいたが、克也さんはつねにサッチーをかばい続けた。沙知代さんをよく知る知…全文読む
(2017-12-16 07:00:34)
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2017年ワースト謝罪会見は豊田前議員とてるみくらぶ? – NEWSポストセブン
【2017年のワースト謝罪会見は…?】 臨床心理士・経営心理コンサルタントの岡村美奈さんが、気になった著名人をピックアップ。記者会見などでの表情や仕草から、その人物の深層心理を推察する「今週の顔」。今回は、2017年の謝罪会見をまとめて振り返る。 * * * 政治家の失言に辞任、企業の不祥事、芸能人の不倫…と今年も様々な謝罪会見があった。すっと潮が引いた会見もあれば、印象が悪く批判が集中した会見も…全文読む
(2017-12-16 07:00:21)
GIGAZINE
わたしたちが住む世界の「次元」とはいったい何なのか?

(2017-12-16 07:00:00)

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ユニクロが未払い賃金を負担するのは世界の常識だ――インドネシアの下請け工場倒産~アパレル業界の世界的潮流から目を背けるな~ – 横田 増生 – 文春オンライン
「2015年に倒産したインドネシアにあるユニクロの下請け工場の負債を、ユニクロに肩代わりしてほしい」 国際NGOであるクリーン・クローズ・キャンペーン(The Clean Clothes Campaign)東アジア支部(CCCEA)の担当者が、厚労省で記者会見を開いたのは12月12日のこと。一体どれほど記者が集まるのだろうか、と思いながら記者会見場に足を運んだ。CCCEAの記者会見 撮影/筆者1人…全文読む
(2017-12-16 07:00:00)
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集団痴漢事件が炙り出した犯罪の“クラウドソーシング” – 「週刊文春」編集部 – 文春オンライン
埼京線はかねてより痴漢が多いといわれてきた ©共同通信社「こいつら痴漢だ!」 7月19日夜、JR埼京線板橋駅に到着した電車内で、耳慣れない叫びが響いた。普通なら、こうした痴漢の通報は「この人、痴漢です」と単数形のところ、複数形。異様な「集団痴漢」が発覚した瞬間だった。 警視庁板橋署は11月27日、集団で痴漢をしたとして、強制わいせつ容疑で京大出身のIT企業幹部、斉藤祐輔容疑者(35)ら4人を逮捕。…全文読む
(2017-12-16 07:00:00)
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イチローは引退してコーチになれ<日本野球よ、それは間違っている!> – 広岡 達朗 – 幻冬舎plus
大谷翔平はエンゼルスに入団したが、イチローが大リーグで宙に浮いている。 44歳を迎えたFA(フリーエージェント)のイチローは12月16日現在、まだどこからもオファーがない。 FAといえば聞こえはいいが、所属のマーリンズは11月4日、「来シーズンの契約を更新しない」と発表した。事実上の戦力外通告である。 このニュースが伝えられたとき、日本では「イチローがジーターに切られた」と書いた新聞があった。イチ…全文読む
(2017-12-16 06:00:00)
GIGAZINE
ブラウザで簡単に自分だけのポケモン図鑑が作れる「ポケモン図鑑ジェネレーター」を使ってみた

(2017-12-15 23:00:00)

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体外受精はセックス(性行為)か – 井戸まさえ
またまた「父とは誰か」を巡って、悩ましい裁判の判決が出た。体外受精で凍結保存していた受精卵を別居中の妻が夫に無断で移植、生まれた子と法的な父子関係はあるのか、ないのか。本日、奈良家裁(渡辺雅道裁判長)は男性の訴えを却下し、父子関係を認める判決を言い渡した。毎日新聞の報道によれば、判決では、凍結受精卵の移植について両親の同意が必要としたうえで、2人の当時の交流状況から、同意がなくても、婚姻中に妻が妊…全文読む
(2017-12-15 22:49:00)
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金正恩氏「脱北兵士の射殺」を命令…亡命事件後、異例の早さで – 高英起
金正恩氏(朝鮮中央テレビ)北朝鮮の金正恩党委員長が、先月13日に板門店で発生した兵士亡命事件を受け、「祖国に背を向けて逃れる者を見つけたら、即時射殺せよ」との指示を下したという。両江道(リャンガンド)のデイリーNK内部情報筋によれば、金正恩氏は事件発生から10日後となる先月23日、中国との国境を守る国境警備指令部にこのような指示を下した。その中で金正恩氏は、亡命事件にも言及。「国境地域全体が最前線…全文読む
(2017-12-15 22:38:00)
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相模原事件の植松聖被告に接見するたび、社会が全く対応できていない現実に慄然とする – 篠田博之
相模原事件の植松聖被告に接見するたび、社会が全く対応できていない現実に慄然とする 12月7日に相模原障害者殺傷事件の植松聖被告に接見した。彼には8月以降、月に複数回のペースで接見しているのだが、2016年7月26日未明に津久井やまゆり園に侵入して19人もの障害者を殺害したその経緯を詳しく知るにつけて、ますます深刻な気持ちにならざるをえない。それは、彼が2月に衆院議長公邸に犯行を予告する手紙を届けて…全文読む
(2017-12-15 22:13:00)
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伊方原発の運転差し止め、原発政策に重い一石 – 小宮山洋子
四国電力伊方原発3号機(愛媛県伊方町)をめぐって、住民が求めた運転差し止め仮処分の抗告審で、広島高裁(野々上裁判長)は、一昨日13日、広島地裁の決定を覆し、運転を禁じる決定をしました。決定の骨子は、○四国電力は伊方原発3号機を2018年9月30日まで運転してはならない ○火山の影響に関し、伊方原発が新規制基準に適合するとの原子力規制委員会の判断は不合理○過去の阿蘇カルデラの噴火で火砕流が原発敷地に…全文読む
(2017-12-15 22:00:00)