ITSecurity

ScanNetSecurity
豊洲市場都民見学会の当選者宛のメール38名分を誤送信(東京都中央卸売市場)
(2018-4-21 00:59:11)
ScanNetSecurity
メール誤送信で49名のメールアドレスが漏えい(下関市)
(2018-4-21 00:58:52)
マイナビニュース 企業IT セキュリティ
MKIがブロックチェーン利用の文書管理製品のマーケティング開始

三井情報(MKI)は4月20日、英Billonが開発したブロックチェーン技術を利用し、文書の改ざんや消失を防ぐ文書管理ソリューション「Durable Media」のマーケティングを開始した。

(2018-4-20 15:56:34)

マイナビニュース 企業IT セキュリティ
Webアプリ脆弱性検査ツールがOWASP Top10などの要求仕様に対応

ユービーセキュアは4月19日、Webアプリケーション脆弱性検査ツール「Vex」の機能追加を発表した。

(2018-4-20 15:15:52)

ITmedia NEWS セキュリティ 最新記事一覧
GoogleのChromeウェブストアに偽の広告ブロッカー、約2000万人がダウンロード

偽ブロッカーの作者は検索結果の上位に来るような用語をちりばめて、ユーザーがインストールするよう仕向けていたという。

(2018-4-20 09:45:00)

ScanNetSecurity
サイバーインテリジェンス入門~マキナレコード軍司氏講演
(2018-4-20 08:15:03)
ScanNetSecurity
長期休暇における対策を紹介、偽セキュリティソフトなどの相談事例も(IPA)
(2018-4-20 08:00:33)
ScanNetSecurity
「はるか夢の址」アップロード者3名を逮捕、昨年逮捕された9名と共謀(ACCS)
(2018-4-20 08:00:26)
ScanNetSecurity
メールアカウントを不正メール送信に利用された件で、再発防止策を発表(GSX)
(2018-4-20 08:00:18)
ScanNetSecurity
UTM内蔵ネットワークストレージの新製品、機密データを守る新機能を搭載(村田機械)
(2018-4-20 08:00:10)
ScanNetSecurity
マインクラフトユーザーを狙ったマルウェア問題への対策を実施(Mojang)
(2018-4-20 08:00:07)
ScanNetSecurity
ロシアにて大規模なIPブロッキング、SteamやTwitterなどにも大きな影響
(2018-4-20 08:00:02)
セキュリティ − TechTargetジャパン 最新記事一覧
検知できない「ファイルレスマルウェア」対策の第一歩
PowerShellやWMIなど、OSに組み込まれた「OSに信頼されている」プログラムに不正なコマンドを実行させるファイルレスマルウェアが注目されている。「ファイルレス」故に生じる問題とは?

(2018-4-20 08:00:00)
セキュリティ − TechTargetジャパン 最新記事一覧
iPhoneが火を付けた生体認証 パスワードゼロの時代はいつ来るのか

生体認証システムのモバイルデバイスへの導入は勢いを増しているが、企業内での使用が主流となるのは、いつだろうか。

(2018-4-20 05:00:00)

is702
長期休暇時のセキュリティ対策、休みの前後で対応の徹底を
JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月19日、「長期休暇に備えて 2018/04」と題する情報を公開し、ゴールデンウィークにおけるセキュリティについて、改めて注意を呼びかけました。独立行政法人情報処理推進機構(IPA)も注意を呼びかけています。
(2018-4-20 00:00:00)
is702
長期休暇時のセキュリティ対策、休みの前後で対応の徹底を
JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月19日、「長期休暇に備えて 2018/04」と題する情報を公開し、ゴールデンウィークにおけるセキュリティについて、改めて注意を呼びかけました。独立行政法人情報処理推進機構(IPA)も注意を呼びかけています。
(2018-4-20 00:00:00)
ScanNetSecurity
消費者啓発員へ依頼通知の際、38件の個人情報記載の名簿を誤同封(堺市)
(2018-4-19 21:17:43)
ScanNetSecurity
内視鏡手術画像データ他126名の個人情報含む外付HD紛失(相模野病院)
(2018-4-19 21:15:40)
ScanNetSecurity
不正アクセスにより健診すずめ通信の会員情報が14,542件が流出(尼崎市)
(2018-4-19 20:57:46)
マイナビニュース 企業IT セキュリティ
仮想通貨マイニング攻撃、ランサムウェアを超える

4月17日(米国時間)、Threatpostに掲載された記事が、2018年第1四半期に検出されたマルウェアにおいて、仮想通貨マイナーがランサムウェアを超えたと伝えた。これは、RSA Conference 2018でComodo Cybersecurityが発表したレポートに基づく内容。

(2018-4-19 17:41:39)

Kaspersky / ニュース
<Kaspersky Labレポート:パートナーとの情報共有に関するグローバル調査>スマホなどの長時間利用で交際相手と口論に発展した人、世界全体55%、日本は33%
Kaspersky Labが日本を含む世界18カ国で実施した調査によると、62%がスマホなどデバイスやインターネットを通じたコミュニケーションでパートナーとの関係を深めている一方、55%がデバイスの長時間利用で交際相手と口論に発展しています。こうしたツールの利用が、2人の絆を深めるための手段であると同時に、関係の悪化を招くおそれもあることが浮き彫りになっています。
(2018-4-19 16:00:00)
統合版 JPCERT/CC RSS
お知らせ:長期休暇に備えて 2018/04
(2018-4-19 15:11:00)
トレンドマイクロ セキュリティブログ
「ファイル感染型コインマイナー」を確認。既存ランサムウェアのコードを再利用
サイバー犯罪者は金儲けの機会として仮想通貨に注目し、他者のリソースを乗っ取って仮想通貨の発掘(マイニング)を行…
(2018-4-19 13:03:38)
@IT Security&Trustフォーラム 最新記事一覧
AI分析で攻撃の兆候をリアルタイム検知――大阪市、1万7000台のエンドポイントを常時監視する「Cybereason EDR」を導入

大阪市が、クラウド型エンドポイント侵害検知・対処ソリューション「Cybereason EDR」を導入。庁内1万7000台のPCやサーバを常時監視し、クラウド上のAI分析により、マルウェア感染やサイバー攻撃の兆候をリアルタイムに検知する。

(2018-4-19 13:00:00)

@IT Security&Trustフォーラム 最新記事一覧
「Windows Defender Advanced Threat Protection(ATP)」が次期Windows 10で大幅に機能強化

Windows 10の次期アップデートでは、企業のセキュリティ対策の強化や、セキュリティインシデントの迅速かつ効率的な解決に役立つように「Windows Defender Advanced Threat Protection(ATP)」の機能が拡張される。

(2018-4-19 12:00:00)

@IT Security&Trustフォーラム 最新記事一覧
金融業界の考え方を取り入れた「サイバーエクスポージャー」とは――テナブル
@ITは、2018年2月15日、大阪で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、テナブルネットワークセキュリティの講演「サイバーエクスポージャー:サイバーリスクを把握し、効果的に対処するための新たな手法」の内容をお伝えする。

(2018-4-19 11:45:00)
マイナビニュース 企業IT セキュリティ
ヨーロッパ企業のGDPR対応状況と日本企業へのアドバイス

デンマーク拠点のITベンダーとしてオンラインプレゼンスにおけるGDPRコンプライアンスをサポートする一方、自社もその準備を進めるSiteimproveが、EU内の一企業としてGDPRs施行直前の状況をお伝えする

(2018-4-19 11:00:03)

ITmedia NEWS セキュリティ 最新記事一覧
Oracleの四半期パッチ公開、データベースやJavaなどの脆弱性に対処

今回の定例パッチでは計254件の脆弱性を修正した。Database Server、Fusion Middleware、Java SE、MySQL、Oracle Virtualizationなど多数の製品が対象となる。

(2018-4-19 10:00:00)

情報セキュリティブログ | 日立ソリューションズ
IBMが「仮想通貨採掘」を目的にしたサーバーへの攻撃が増えていると発表

IBMが「仮想通貨採掘」を目的にしたサーバーへの攻撃が増えていると発表日本IBMは4月10日、同社のセキュリティ・オペレーション・センター(SOC)において観測された情報に基づく「2017年下半期 Tokyo SOC 情報分析レポート」を発表した。半年ごとに公表され、主に国内の企業環境に影響を与える脅威の動向をまとめている。

これによると、脆弱性などを悪用し、仮想通貨の不正な採掘を目的としたWebサーバーに対する攻撃が確認されている。IBMは、「タイムリーな情報収集と、セキュリティパッチの迅速な適用に加え、公開サーバーでの異常検知の対策が重要だ」とコメントしている。

また、仮想通貨採掘ソフトウェアが複数公開され、Tokyo SOCでも多数のアクセスが確認されている。こうしたソフトは、Webサイト閲覧者のPCのリソースを無断で使用する場合があることから、組織内でソフトウェアの扱いに関するセキュリティポリシーを定め、必要に応じてアクセス制限などを実施する必要がある。

そして、不正メールの件数は前期比で約2倍に増えており、危険度の高いインシデントの7割以上は、金融マルウェアの感染を狙うものだった。IBMは「引き続き、メール経由でのマルウェア感染に対する警戒が必要だ」と言及している。

同レポートは、同社のサイトから入手できる。

2017年下半期 Tokyo SOC 情報分析レポート 公開(日本IBM)


日立ソリューションズの関連ソリューション

サイバー攻撃対策ソリューション

サイバー攻撃対策ソリューション

高度化する標的型攻撃、マルウェア、DDoS攻撃に加え、リスト型攻撃、オンライン不正送金などに対応する最適なサイバー攻撃対策をコンサルテーションからシステム運用・監視までトータルに提供します。

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(2018-4-19 10:00:00)

マイナビニュース 企業IT セキュリティ
クラウドシフトに向けセキュリティを強化する「CASB」取扱説明書 第3回 欧米企業の二の舞を防げ! CASBへの誤解が招く問題とは?

CASBの導入が進んでいる欧米で起きている課題の多くは、CASBに対する評価ポイントの見落としに起因する。そしてその現状が、CASBの導入検討が進む日本企業において認識されていない。海外先行企業の二の舞にならないよう、今回は詳細に解説していこう。

(2018-4-19 09:00:19)