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SENSE

Duca presents =SENSE=
-tech house/deep techno-

7/20(sun)-21(mon) @ 玉川キャンプ村山梨県北都留郡小菅村2202

Line-Up:

Exclusive Live Set -debut in Japan-

Anders Ilar (Label from Shitkatapult, Merck,Plong!,Level, Narita…and more/ Sweden)
http://www.myspace.com/andersilar

DJ Set:

Naohito Uchiyama (Statik Entertainment,Germany/ Tha Blue Herb Recordings)
http://www.myspace.com/naohitouchiyama

Mayuri (Metamorphose)
http://www.myspace.com/djmayuri

DJ So (Labyrinth/ Tri-bute)
http://www.myspace.com/satoshiaoyagi

Ree.K (Hypnodisk/ Space Gathering)
http://www.myspace.com/ree_k

NAKA-G (SAW@air/Pangea/ Epsilon/ Frisky Radio)
http://www.myspace.com/nakag

Shinya Okamoto (Reveal/ Dial)
http://www.myspace.com/shinyaokamoto

NOP (Frame Recordings/ Sog Records/ Fusion/ Wilmot)
http://www.myspace.com/nopmagic

DJ Tamaru (Submerge Production/ Elephant)
http://www.myspace.com/djtamaru

Hirotaka Miyamoto (Duca)
http://www.myspace.com/hirotakamiyamoto

Guru (Duca)
http://www.myspace.com/guruhindu

Visual Performance:

Yashio Yonekura (Octagon/ The Garden/ KBJ)

Hirooki (Duca/ Warp Gate)

Deco:

Kanoya Project

Sound:
Turbosound Speaker System
designed by 禅プランニング

Fee:
advance:4000yen
flyer:4500yen
door:5500yen

駐車場:
1人:一台2000yen
2~3人:一台1000yen
4人以上:一台500yen

前売り(advance):
Quintrix
東京都渋谷区宇田川町10-1 パークビル2F
03-6415-6678

Technique
東京都渋谷区宇田川町33-14 久保ビル2F
03-5458-4143

ローソンチケット(Lコード)
"36062"
Duca pressents SENSE
6/10発売予定

Duca/Info:
http://www.ducastylus.com
http://mixi.jp/view_community.pl?id=237102

mail : duca-trip@hotmail.co.jp

Anders Ilar
スウェーデン出身のProducer。これまでに Shitkatapult、Audio Nl、Echocord、Narita等名だたるレーベルから、50曲を超える数々のクオリティの高い作品のリリースを地道に積み重ね、他方で Apparat や Mikkel Metal、Oliver Hacke、MachineDrum などのリミックスワークも手がけ、玄人筋を唸らせてきた Anders Ilar。 ディープ・ミニマル、エレクトロニカ、ダブ、アンビエント、IDM、アシッド、シカゴハウスまで様々なサウンドを巧妙に融合し、繊細な音粒群の出入りを常 に絶やさず、かつ、明らかに一線を超えた独特の世界観が詰まった果てしなく深い作品群が並ぶ。日本での知名度はいまだ低いが、知る人ぞ知るその才能は紛れ もなく本物。最近では、2008年4月に Jeff Milligan、Oliver Hacke、Slg、Hidenobu Ito なども所属するドイツの名門Level Recordsより、New Album "Sworn"をリリースしたことは記憶に新しい。その彼が今回、国内外問わずDeepUndergroundSoundシーンのtopで活躍する特別な DJ達が集結する"sense"という最高の場にて、日本初の貴重なSpecial Liveを披露する。

NAOHITO UCHIYAMA
北の音楽都市札幌在住プロデューサー/DJ、ナオヒト・ウチヤマ。90年代中期よりプロデューサー/DJとして活動を始め、北海道の山奥で毎週行われてい たシークレットレイヴを原体験に基礎体力を養う。その後に国内外のレーベルでのリリースを重ね、Tha Blue Herb Recordingsより発表されたアルバム Directions では、テクノ,ハウス,エレクトロ,アンビエントなどの様々な音楽性を混合し表現。その後にリリースとなった NIKISI EP [Tha Blue Herb Recordings] や今年初頭にリリースされた Green Echoes [Statik Entertainment,germany] ではグルーブを全面に押し出したディープテクノサウンドを披露した。活動当初はライブをメインとしていたが近年はDJとしての活動を主とし、札幌プレシャ スホールにて開催されるパーティー "SYNAPSE" のレジデントを務める。2008年後半、自身2枚目となるアルバムをリリースを予定している。

Mayuri
DJ/オーガナイザー/プロデューサー。<メタモルフォーゼ>主宰。80年代後期4年間をイギリスで過ごし、現在のクラブミュージックシーン に重大な影響を与えた一大ムーブメント、セカンド・サマー・オブ・ラブを実体験。帰国後、 91年よりDJ活動を開始と同時にパーティオーガナイズも手掛け、92年からトランスシーンの草分け「ODYSSEY」を始め、96年には伊豆山中で3日 間ノンストップのレイブを開催し1000人を動員。その後はリキッドルームのDETOX他、数々の人気パーティ、イベントを手掛ける。現在は今年で9回目 を迎え、2万人を動員する野外音楽フェスティバル「メタモルフォーゼ」を毎年夏に主催。 DJとしては、レギュラーパーティとしては異例、今年3月で10周年を迎えるハードテクノパーティ「REBOOT」、ロンドンー東京同時開催の 「Fiercesounds」のレジデンツを始め国内外の多数のパーティでプレイ。定評のあるハードテクノのスタイルに加え、クリック/ミニマル系のセッ トもプレイ。プロダクションサイドでは、『RED SCORPION』名義でのリリース他、ファンク・デ・ボイドのリミックス、QHEYのアルバム「ELECTRIC EYE ON ME」等に曲を提供。2008年春には Mayuri& Salmon 名義でDogmatic Records より上記楽曲を含むCountercurrent EP をリリース予定。作年リリースされた2枚目のミックスCD「MUSA」に引き続き、2008年7月上旬には3枚目のミックスCDをリリース予定。

SO
仙台出身の28歳。クラシックピアノ12年の経験を経てスタートしたDJキャリアも10年目を迎え、ドイツやスイス、ポルトガル、オーストラリア、上海を 始めとした海外での活躍も目覚ましい。レジデントDJとして、近年野外フェスとして大きく頭角を現した"LABYRINTH"、都内にて ageHa、WOMB、六本木ヒルズMADO LOUNGE等でユニークな企画を展開する"TRI-BUTE"のふたつを中心に活動中。TECH HOUSEを中心とした楽曲同士の相性、それぞれの素材が合わさった時に魅せる協調性、キーの親和性を計算しながら織り成すセットはまさに頭脳プレイ。 DJ以外にもオーガナイザー、デザイナー、プロモーターとしてもその才能を多岐に渡って発揮し、様々な角度からシーンに貢献。今後のグローバルな活躍が期 待される。

Ree.K
REE.Kの世界をカテゴライズすることは難しい。秘める想いは「音によ る意識の改革」。一度聴けば忘れない独自の世界観をもつ作品群が、ジャンルを超え、ボーダレスに展開される。人はそこに一夜の夢を見るだろう。一つの物語 を感じるだろう。そして、実は意識だけでなく、自分がいる空間そのものも再生されていることに驚くだろう。REE.Kの魅力である。 84年音楽活動開始/92年DJ活動開始/97年「Space Gathering」始動/98年「Kinocosmo」結成/01年mixCD「Cubism」リリース/02年レーベル「Hypnodisk」スター ト/06年コンセプトを補完し合う2枚のmixCD「Alpha」& 「Omega」リリース。エレクトリック・ダンスミュージックの探求に、終わりはない。

NAKA-G
東京都内を中心に大・小様々なパーティーでDJとしてのキャリアを積み、2004年に満を持してスタートさせた『PANGEA』でのプレイをきっかけに WOMBのレギュラーパーティー『EPSILON』のレジデンツDJに抜擢され、その後Paolo Mojo、James Talk、Dave Mothersole、Steve Porter、Luke Fair、Ashley Casselle、Shlomi Aberなどと共演を果たす事となる。また同年、Anoyo、Arcadiaなどの大型野外フェスティバルを開催していたパーティーにも出演し、クラブだ けにとどまらず、野外フェスに集まるオーディエンスの前で彼の魅力と幅広い音楽性を披露した。また、自身がオーガナイズするPARTYでは、 Joel Mull、16bit Lolitas、Nick K、Derek Howell、Stel、Shiloh、Andre Absolut、Kasey Taylorなどを招聘し、多くのアーティストの初来日公演を実現させるなど、DJだけでなくオーガナイザーとしても手腕を発揮した。そして2006年に はGlobal Undarground 10Year Anniversary出演。翌2007年にはThe Chemical Brothersの来日公演で前座を務めるなど、その実力を国内で決定的なものとする。更に、ロンドンに拠点を置きNick Warren、Satoshi Tomiieなど世界的なアーティストが多数出演しているインターネットラジオステーション『frisky radio』にも出演が決定し1週間にわたり紹介されるArtist of the Weekに選出され、そこで披露したExclusive Mixは大きな話題となった。そして2007年4月からは、frisky radioで日本人アーティストにスポットを当てた番組『Azami』をスタートさせ、彼は自身の表現の場を国内から世界へと広げようとしている。

Shinya Okamoto
1980年生まれ横浜出身。DJとして常に独自の視点から考え、House,Technoを中心にあらゆるジャンルの中からインテリジェンス性の高い Trackを巧みに紡ぎ合わせ疾走感と高揚感を抱き合わせながら繰り広げられる構成力には定評がある。情緒的でメランコリックな世界観は紛れも無く One&Only。現在では「Ageha」にてレジデンシーを持ち、青山のAluxにて「Reveal」を主催するなど東京Under  Groundシーンの中核を担うまでにいたる。2008年からは自分のレーベルを主宰を試みるなどますます目が離せない存在である事は間違いないのであ る。

NOP
地元熊本で3歳よりエレクトーンを学び、上京後はギタリストやアレンジャーとしても様々なバンドのレコーディングに参加。その音楽知識・プログラミング技 術を生かし既存のトラックをEDITしNOP色に染め上げ、繊細かつじっくりとフロアの空気を作り上げていくそのDJスタイルは常にオーディエンスを唸ら せている。また制作面では現在までにSOG RECORDS,BAGSHIRT REC,FRAME RECORDINGSから多数楽曲をリリース、今後も海外レーベルからのリリースが控えており、更には今年4月25日に1stアルバム「MOUSE HOUSE」をリリース。また自身のオーガナイズするパーティーFUSIONではテックハウスに焦点を絞り、バルセロナよりGalaktika Recordsを主宰するMaurice Aymard, Oriol Benedetを招致するなど、シーンの台風の目として東京の夜を沸かせている。

TAMARU
TECH HOUSEを主体としたHOUSE MUSICを操り、MINIMALやDETROIT TECHNOまでも横断し、独自のグルーヴで人間の感情を揺さぶり続けるDJ tamaruのスタイルはディープかつグルーヴィー、そしてファンキーである。1996年よりDJとしてのキャリアをスタートし、GARAGE, NY HARD HOUSEからPROGRESSIVE HOUSE等、様々な影響を受け、ageHa,Womb,Yellow,Air等の主要Clubへの出演、大阪・名古屋・静岡でのギグ、 U.S.A./NY郊外のパーティーでは1000人規模のオーディエンスを熱狂の渦に巻き込んでいる。また、フランス俳優Jean Reno氏プロデュースの香水『samurai』のプレイベントに自身のMIXを提供し高い評価を受けた。彼のプレイグラウンドはCLUBだけにとどまら ず多くのオーディエンスや CLUB 関係者の間でも支持され、これからさらなる活躍が期待されている。現在OSAMU M率いるSUBMERGE PRODUCTIONに所属、活動している。

Hirotaka Miyamoto
Producer、Organizer、DJ。98年よりDJ活動開始。当時はjazz,soul,raregroove,deepfunkを主軸として play。次第にelectric musicに傾倒していく。現在は、tech houseを主軸に置きつつ、minimal,detroit,progressive,acid,tribal,jazz,soul, psychedelic等の様々な音楽的要素が複雑に絡み合うdeepかつspiritualなsound styleが特徴。他方において、04年よりorganize team"Duca"を立ち上げ、毎年野外パーティを主催。 また、07年暮れより楽曲制作も本格的に開始し、初期ながらhigh-senseな作品を myspaceで試聴することができる。総体として、独自の世界観=解釈に基づく"mind dance"を指向。かかる根本的姿勢は、楽曲制作においてもDJ playにおいてもparty organizeにおいても変わることはない。彼にとっては全ては今始まったばかりである。

Guru
10代からSound、Visual、Fashonなど多方面のArtに携わる彼は、01年から本格的に音楽活動開始。音楽に捕われた概念は全くなく、感 情のままに赴くdelightかつAll FusionなStyleは時には斬新で突飛でもある。04年にorganize team Ducaに着手。Total artの世界へ誘う。現在様々な視点から音を見つめるため、海外に渡航を繰り返し様々なシーンでPlay。音の深淵に沈吟し、楽曲を作成している。

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